富山県高岡市にある皮膚科神経内科 白崎医院です。

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美容皮膚科・レーザー脱毛

2014.4.1
医療レーザー脱毛料金表

★ 女性医師あるいは看護婦が丁寧に施術いたします。
★ パワーの強い医療用レーザーを用いるため、エステ脱毛より短期間で効果がみられます。
★ 皮膚トラブルがあった時でもすぐに対処が可能なので、安心です。
★ 6回セットは5回分の料金で6回施術できお得です。
 施術場所(女性)
(それぞれ一箇所あたり。左右を含みます)
毎回支払 1回分 6回セット(1〜2回目に全額支払) 7回目以降
ワキ ¥4,980 お問い合せください ¥4,320
ひじ下 ¥18,360 ¥91,800 ¥8,640
ひざ下 ¥36,720 ¥183,600 ¥17,280
鼻下 ¥5,250 ¥26,250 ¥2,625
口まわり ¥6,480 ¥32,400 ¥3,240
額以外の顔 ¥12,960 ¥64,800 ¥6,480
顔全体 ¥17,280 ¥86,400 ¥8,640
¥10,800 ¥54,000 ¥2,700
¥10,800 ¥54,000 ¥2,700
乳首周り ¥10,800 ¥54,000 ¥2,700
へそ周り(2cm以内) ¥10,800 ¥54,000 ¥2,700
うなじ ¥16,200 ¥81,000 ¥3,240
ひじ上 ¥21,600 ¥108,000 ¥4,320
Vライン ¥21,600 ¥108,000 ¥4,320
Iライン ¥21,600 ¥108,000 ¥4,320
お尻 ¥21,600 ¥108,000 ¥4,320
胸部 ¥37,800 ¥189,000 ¥7,560
背中半分 ¥37,800 ¥189,000 ¥7,560
V+Iライン ¥37,800 ¥189,000 ¥7,560
ひざ上、腹部 ¥43,200 ¥216,000 ¥8,640
背中全体 ¥64,800 ¥324,000 ¥12,960
小領域の追加(1ショット)※2 ¥110    
 施術場所(男性)
(それぞれ一箇所あたり。左右を含みます)
毎回支払 1回分 6回セット(1〜2回目に全額支払) 7回目以降
男性ひげ ※1 ¥16,200~
¥32,400
¥81,000~¥162,000 ¥3,240~
¥6,480
ワキ ¥16,200 ¥81,000 ¥3,240
手の甲 ¥16,200 ¥81,000 ¥3,240
足の甲 ¥16,200 ¥81,000 ¥3,240
ひじ上 ¥32,400 ¥162,000 ¥6,480
ひじ下 ¥32,400 ¥162,000 ¥6,480
Vライン ¥32,400 ¥162,000 ¥6,480
Iライン ¥32,400 ¥162,000 ¥6,480
胸部 ¥56,700 ¥283,500 ¥11,340
背中半分 ¥56,700 ¥283,500 ¥11,340
V+Iライン ¥56,700 ¥283,500 ¥11,340
お尻 ¥56,700 ¥283,500 ¥11,340
ひざ上 ¥64,800 ¥324,000 ¥12,960
ひざ下 ¥64,800 ¥324,000 ¥12,960
腹部 ¥64,800 ¥324,000 ¥12,960
背中全体 ¥97,200 ¥486,000 ¥19,440
小領域の追加(1ショット)※2 ¥110    
  • ※1 男性ひげ脱毛は、鼻下、口下、あご下、頬、喉仏のうち、1箇所 ¥16,200、 2〜3箇所 ¥27,300、 4〜5箇所 ¥32,400です。
  • ※2 顔とワキは4ショット以内、その他は10ショット以内

  • ☆追加料金:麻酔料金(ぬり薬)540円〜、 毛ぞり料金110円〜
  • ★初回のみ診察料1,620円が必要です。 10円玉大の試し打ちは¥1,080です。お気軽にお申し込み下さい。
  • ★ 色のないうぶ毛や肉眼では分かりづらい程度のうぶ毛については治療対象外となります。
  • ★ 未成年の方は保護者の同意書を頂いております。
  • ★ 支払は現金のみです。クレジットカードの扱いはありません。
  • ★ 上記料金は予告なく変更する場合がありますので、ご了承下さい。

【6回セット料金の注意事項】

■2回目に全額を支払う場合は、1回目には1回分を2回目にはその残りをお支払い下さい。
■有効期限は初回施術日から3年間です、家族や他人と共用して使うことはできません。
■6回セットを途中でやめた場合は未施行分を返金いたします (返金手数料として3,240円を頂きます)。
例えば、4回目で終了した場合は1回分の、3回目で終了した場合は2回分の料金を返金します。
5回目で終了した場合の返金はありません。

【7回目以降の注意事項】

■同一部位の7回目から有効です。
■有効期間は6回目を終了してから2年間です。
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レーザー脱毛の原理

ちょっと難しいですが、なるべくわかりやすく書いていますので、読んでみて下さい。
難しいことがきらいな方は、次の“レーザー脱毛を受ける方へ”からお読み下さい。
毛がはえてくる仕組みって知っていますか?
 毛はどのようにはえてくるのでしょう。毛は右の図にある毛隆起(もうりゅうき)という場所にある細胞が作り出し、毎日少しずつ成長していきます(成長期)。 まるで植物の根が伸びるように毛と毛を覆っている鞘(さや)が皮膚の奥深くまで伸びていきます。 ある程度の長さになると、毛は伸びるのをやめて少しずつ縮み上がり、最終的には細くなった毛が抜け落ちてしまいます(休止期)。 毛は抜けてしまいましたが、毛隆起が残っているので、しばらく休んだ後にまた毛がはえてくるようになります。
毛が抜けるだけでは永久脱毛にはなりません
 脱毛に使用するレーザーは黒いメラニン色素だけを壊すことができます。毛はメラニン色素の塊なので、レーザーを当てると毛が焦げて抜け落ちます。 しかし、毛が抜けるだけでは永久脱毛にはなりません。毛は毛隆起(もうりゅうき)にある細胞が作っているので、この細胞がダメージを受けないと、毛はしばらくするとまたはえてきます。 レーザーで毛を焦がし、その衝撃で毛隆起(もうりゅうき)の細胞が破壊されてはじめて毛がはえてこなくなります。 逆に、毛を抜いた場合や脱色した場合は、色のついた毛がないため脱毛はできません。
医療レーザー脱毛は脱毛完了までに何回必要ですか?
 間隔をあけて5〜6回程度レーザーを繰り返し当てるとほぼ脱毛が終了します。その理由は以下のとおりです。 毛は成長期と休止期を交互に繰り返しています。成長期は毛があるのでレーザーと反応しますが、休止期は毛が抜けているのでレーザーは素通りして脱毛できません。 右の表にあるように、成長期の割合は体の場所によってまちまちです。 頭やひげの毛はほとんどが成長している毛ですが、わきやひざ下の毛は逆にほとんどが休んでいる毛です。 わきの場合は、成長している毛はわずか30%だけなので、1回のレーザー脱毛では最大30%の毛しか脱毛することはできません。 1〜2ヵ月待って頂くと、休んでいた毛が成長期に入ってきますから、残りの毛の脱毛ができることになります。 このように休んでいる毛の割合が多いほど脱毛が完了するまでの回数がかかることになります。
毛隆起の細胞を上手に壊すにはどうしたらよいでしょう?
 黒い毛が多い場合は問題ありません。黒い毛はメラニン色素が多いので、レーザーのエネルギーが弱くても簡単に毛と毛隆起の細胞が破壊されます。 しかし、何回かレーザー脱毛を行うと毛はだんだん細くなり色も薄くなるため、レーザーのエネルギーを強くしていかなければ毛隆起の細胞を破壊することはできません。 エステ脱毛で失敗するのは、エステの脱毛機では強いエネルギーを出すことが難しいからです。 当院の医療用レーザー脱毛機は、一人一人の毛や肌の状態に応じて細かいレーザー出力の設定ができるため、細い毛に対しても充分なエネルギーを与えることが可能です。
 もう1つ重要なことがあります。それは皮膚が黒いと脱毛しにくいということです。 メラニン色素は毛以外に皮膚にもたくさんあるので、日焼けなどで皮膚の色が濃い場合は毛だけでなく皮膚にもレーザーが吸収されて、皮膚がやけどをおこし、毛や毛隆起の細胞も破壊されにくくなります。 当院のレーザー脱毛機には皮膚を冷却する機能がついているので、やけどを防ぎながら皮膚を保護して毛を破壊することが可能です。 皮膚の色が極端に濃い場合はうまく脱毛ができるように、ビタミンC や美白剤などによる治療を行って頂いた後に脱毛を開始する場合もあります。
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レーザー脱毛を受ける方へ

以下の点をご理解頂き、注意点を守って下さい。
なぜそうなるのか知りたい場合は“レーザー脱毛の原理”を先に読んで下さい。
レーザー脱毛前の注意点は
  • 前日に、皮膚を傷つけないように毛を丁寧にカミソリでそって下さい。
  • 毛は抜かないで下さい(抜いた場合は2週間目以降に脱毛を行います)。
  • 脱色はしないで下さい。
  • 日焼けしやすい顔や四肢を脱毛する場合は、毎日日焼け止めをつけて下さい。
  • 皮膚の色が濃い場合は当日脱毛できない場合があることをご了承下さい。
レーザー脱毛時のこと
  • 痛みが多少あります。輪ゴムをはじいた時のような痛みで、十分に耐えられる範囲です。 心配な方はテスト照射を行って試してみることができます。 また別途料金がかかりますが、ペンレスというテープ型の痛み止めを使用することも可能ですので、お知らせ下さい。
  • 脱毛はスムーズかつ安全に行えます。両ワキが5〜10分、両ひざ下が30分程度で終了し、乾燥肌やアレルギー体質の方にも行うことができます。
  • 全身すべての部位の処置が可能です。広範囲な場所、凹凸のある部位にも対応できます。
レーザー脱毛後に気をつけて頂きたいこと
  • レーザー脱毛部位をこすらないようにして下さい。
  • 入浴は可能です。石鹸をあわだて、なで洗いをして下さい。
  • 化粧は当日から可能です。
  • かならず日焼け止めをつけるようにして下さい。
  • 下記の皮膚トラブルなどが生じた場合は早めに来院して下さい。
  • はえてきた毛をカミソリでそることは問題ありません。毛抜き処置はしないで下さい。
レーザー脱毛後の経過
  • レーザー処置直後は皮膚が赤くなります。通常1〜2日後には消失しますが、消えない場合は治療が必要なので来院して下さい。 来院が遅れた場合、赤みが取れた後にシミができる場合があります。この皮膚の赤みは、太くてしっかりした毛が密集している場所、皮膚の色が濃い場合に起こりやすくなります。
  • 反応した毛はすぐに抜けるわけではありません。 燃えかすの毛が脱落するまで2〜3週間ほどかかるので、その間は毛が残っているように見えます(けっして効果が出ていないわけではありません)。 その後、発毛がみられない状態が1ヵ月程続き、やがて休んでいた毛(休止期の毛)がポツポツと生えてきますので、そこが2回目の照射時期となります。
  • 2回目の照射時期は脱毛部位により異なりますが、おおよそ6〜8週間後です。
  • 何回脱毛すると満足出来る状態になるかは個人差があります。脱毛部位により必要な回数も変わりますが、多くの場合5〜6回程度レーザーを当てると脱毛を完了することができます。
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レーザー脱毛による皮膚トラブル

☆ 多くの方の場合、レーザー脱毛直後は皮膚が赤くなりますが、1,2日後にはこの赤みは消失します。

☆ ごく稀に、以下のようなトラブルが生じる場合があります。
皮膚の調子がおかしいと感じたら、なるべく早く来院し適切な治療を受けて下さい。

皮膚のやけど

レーザーは黒いメラニン色素に熱を与えて破壊することによって、メラニン色素の塊である毛を脱毛することができます(レーザー脱毛の原理を参照)。 しかし、皮膚の表面にもメラニンはたくさんあるので、毛ではなく皮膚表面にレーザーのエネルギーが集中すると、皮膚がやけどすることになります。 しかし、当院のレーザー脱毛機は皮膚を冷気で冷やしてからレーザーを当てるため、皮膚表面のダメージは最小限になります。 したがって、皮膚がやけどすることはほとんどありません。 ただし、皮膚の色が元々濃い場合はこの限りではありませんので、最初にテスト照射をしたり、美白剤(ハイドロキノン軟膏)で皮膚の色を薄くしてから照射することをお勧めしています。

毛のう炎、痒み

レーザー脱毛後に起こる副作用の中で最もよくみられます。レーザー脱毛後は毛穴に一致した赤みが点々とみられますが、通常は1、2日でこの赤みは消失します。 ところが、この毛穴に一致した赤みが3日目以降も続く場合があります。 また、レーザー脱毛後数日は何ともなかったのに、しばらくしてから毛穴に一致した赤みが出てくることもあります。 原因は、a)壊れた毛に対して白血球などが過剰に反応するため、b)皮膚表面にある細菌がレーザー脱毛で壊れた毛穴に入るため(あるいはこの2つが混合する場合もあります)です。 白血球の過剰な反応を抑えるステロイド剤や抗菌剤で治療すると治まりますので、早めに来院して下さい。

炎症後色素沈着

“皮膚のやけど”や“毛のう炎”が治った後に生じます。“皮膚のやけど”や“毛のう炎”を治療しないで放置しておくと必ず生じますので、早急に治療する必要があります。 万が一色素沈着が生じた場合は、ビタミンCやトランサミンの内服、ビタミンCイオン導入やハイドロキノン軟膏で対処いたします。
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エステ脱毛との違いは何ですか?

  • エステで使用しているのは光脱毛機です。当院ではレーザー脱毛機を用いて処置を行います。 レーザー脱毛機の方が光脱毛機より強いエネルギーを出すことができるため、少ない回数で脱毛が完了します。
  • エステでは冷やしたジェルを用いて皮膚を保護します。当院のレーザー脱毛機は当てる直前に-26℃の冷気を吹きかけて皮膚を保護します。 冷気の方が皮膚を保護する力が強く、ジェルがつかないので快適です。
  • エステ脱毛でもレーザー脱毛でも、毛のう炎などの副作用が出る可能性があります。 当院は、副作用がたとえ出ても皮膚科専門医がすぐに治療を行いますので、安心です。
  • アトピー性皮膚炎、敏感肌、肌荒れの強い方や膠原病などの光過敏がある方でも肌の治療を同時に行いながら、レーザー脱毛を行うことができます。 エステで断られた方も一度ご相談下さい。
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レーザー脱毛のQ&A

Q1:次にレーザーを当てるのはいつがよいですか?
6〜8週間後が目安になります。その理由は以下の通りです。
毛は毎日少しずつ伸びている成長期と、毛が抜けてしばらくの間休んでいる休止期を交互に繰り返しています。 毛のない休止期はレーザーが反応しないので、成長期に入っていた毛だけが脱毛されます。 右表のようにワキでは30%、ひざ下では20%しか成長期がないので、休止期にある毛が成長期に戻ってくるのを待って、繰り返しレーザーを当てる必要があります。 早く脱毛を終了したい気持ちはよくわかりますが、あまり短い間隔でレーザーを当てると、脱毛できる毛が少ないため、多くの回数がかかることになります。
Q2:レーザー脱毛中に自己処理はできますか?
レーザー脱毛中に毛をそるのは問題ありません。レーザーが反応しなくなるので、毛抜き処置をしないようにして下さい。
Q3:どうして日焼けしてはいけないのですか?
メラニン色素は毛だけでなく、皮膚表面に広く分布しています。 特に色黒の人、日焼け直後にはメラニン色素が増えるためレーザーを照射すると、毛への効果が少ないばかりでなく、やけどに似た皮膚トラブルを起こす可能性が高くなります。 日焼け後の方には、レーザー脱毛の前に美白剤(ハイドロキノン)である程度色を薄くしていただく場合があります。
Q4:男性です。ヒゲは脱毛できますか?
女性に比べ回数がかかりますが、ひげが濃くて毎日のひげそりがわずらわしい方や、すぐにカミソリ負けをする方の予防には最適だと考えています。 頬やあごの下など普段そりにくい所だけをレーザー脱毛することも可能です。 最初の数回は痛みが強いことが多いので、当院ではあらかじめ麻酔のぬり薬で痛みを少なくしてから施術しています。 エステではありませんので、男性の患者さんもたくさんおられます。お悩みの方は一度ご相談下さい。
Q5:アトピー性皮膚炎がありますが脱毛できますか?
軽いアトピー性皮膚炎の方は問題なくレーザー脱毛が可能です。 現在もアトピー性皮膚炎のために痒い部位や赤い部位が残っている方は、まずアトピー性皮膚炎の治療を行い、その後でレーザー脱毛を行います。 これまで湿疹を繰り返していたために、皮膚の色が濃くなっている部位のレーザー脱毛を希望される場合は注意が必要です。 レーザーの試し打ちを行うなど慎重に脱毛を行います。 いずれの場合も皮膚科専門医がまず診察を行い判断しますので、安心していただけるかと思います。
Q6:敏感肌やアレルギー体質がありますが脱毛できますか?
敏感肌の方は自己処理で皮膚を傷つけたり、色素沈着をきたしたりすることが多いので、むしろレーザー脱毛をお勧めします。 アレルギー体質の方でも特に問題なくレーザー脱毛を行うことができます。 レーザー脱毛前の診察時にどのようなアレルギーがあるかなどを教えていただければと思います。
Q7:レーザーは体に害がありませんか?
脱毛に使用するレーザーは皮膚の中だけで、その奥には届きませんから、内臓などに害がおよぶことや体質が変わるようなこともありません。
Q8:レーザー脱毛で多汗症やワキガが良くなりますか?
レーザー脱毛では多汗症は治りません。ワキガは少なくなる場合があります。わきの臭いは、アポクリン腺からの汗を栄養にしている細菌がワキで増えることが原因です。 汗自体に臭いがついているわけではありません。レーザー脱毛により毛がなくなると、汗が貯まりにくく細菌が繁殖しづらくなるので予防の1つになります。
Q9:ほくろや入れ墨が脱毛したい場所にありますが、脱毛できますか?
ほくろや入れ墨を避けてレーザー脱毛を行います。レーザーはほくろや入れ墨に反応するので、色が変わる場合があるからです。 ほくろや入れ墨は色が黒や青色に近いので、レーザーと強く反応し、その後赤みや色素沈着が残る場合があります。 どうしても変えたくないほくろがある場合は診察時にあらかじめ教えて下さい。 また、ほくろは気にならないが、ほくろから生えている毛が気になる場合は、その毛をレーザー脱毛で減らすことは可能です。 ただし、ほくろの色が変わることはご理解下さい。
Q10:高校生ですが脱毛は受けられますか?
未成年者の場合は、保護者の承諾書が必要ですが、レーザー脱毛は可能です。 思春期前にレーザー脱毛を受けても、思春期になりホルモンの影響で再び毛が濃くなる場合があるので、当院ではレーザー脱毛を行うのは高校生以上とさせて頂いております。
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